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    2017-06

    ピアノの先生 - 2011.04.09 Sat

    先の記事で触れたピアノ教室。
    ピアノの先生は、
    私にとっても貴重な癒しの存在でもあります。

    先生は、自分にも発達障害があると言います。

    私が先生とふれあう限り、
    コミュニケーションに何ら違和感は感じないし、
    そうかなあ?と疑問詞付きで思います。

    でも、ピアノのように特にひとつの面に優れた才能を持ち合わせた人の感性って
    確かに何か特別なものがありますもんね。

    長男くんの人生って、たかが17年弱ですが、
    いつも人に恵まれてるって思います。
    だから、高校に進学するまで
    どうにかこうにか心がつぶされることなく頑張ってこれたんじゃないか、と。

    ピアノの先生もそう。

    長男くんがありのままで素晴らしい存在なんだと自信が持てるようになればいいのに。

    そう話してくれたのは、
    週に1時間ほど過ごしてくれるピアノの先生でした。

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